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トラブル回避、マンション床の防音

 

早いもので、もう11月も終わりに近づき、今年も残すところ約1カ月となりました。

街もイルミネーションがきらめき、クリスマスの飾りで彩られています。

今年はクリスマス・イヴが祝日ということもあり、ご自宅でクリスマスパーティーをする方も多いのではないでしょうか。

クリスマスに限らず年末から年始にかけて、何かと家に人が集まり、わいわい楽しいひと時を過ごすことが多いと思います。

 

が!!

 

ここで気になるのが、 「」 です。

 

全ての家が賑やかであれば、他の家の音が気になることはありませんが、お家で静かに穏やかな時間を楽しむ人にとっては、この「音」は、騒音でしかありません

せっかく楽しい時間を過ごしているのに、クレームを言われてしまったら、楽しい気分が台無しです。

だからといって、静かすぎるパーティーはしらけてしまいます。

 

戸建てであればそれほど「音」を気にすることはありませんが、マンションであれば日常生活をおくるうえでも「音」の問題は気になるところです

今のマンションは遮音フローリングなどを使用しているマンションも多いと思いますが、そういったフローリング材を使用していないと、

・スプーンやコップを落とした音

・スリッパでパタパタ歩く音

・子どもが走り回ったり、イスなどから飛び降りる音

これらの音が響いてしまいます。

 

最悪の場合、ご近所トラブルに発展してしまう恐れもありますので、そうなる前になにかしら対策することをおススメします

 

カーペットなどを敷くのも防音効果がありますが、お掃除も大変ですし、ハウスダストなども気になります。

できれば何も敷かずにフローリングを楽しみたい人には

 

「Daiken ハピアオトユカ45Ⅱ」 がおススメです。

この防音フローリング材は下記のような 衝撃音を軽減 します。

 

・「ガシャン」「コンコン」という食器やおもちゃなど、比較的硬質で軽量なものが床に落下した時の衝撃音

 

・「ドスン」「ドタバタ」など子どもが飛び跳ねたり走り回ったりすることにより発生する重々しい衝撃音

 

 

この 「Daiken ハピアオトユカ45Ⅱ」 ですが、当社ショールーム 『来れば y.kureba』 に展示してあります

実際に体感することができます。

 

 

 

歩行時の沈み込み感が少ない防音床材なのですが、初めてこの床にのぼった時は、軽い衝撃を受けました。

普通の床材から、この防音床材の上に移動したとき、

「んん?」

という感じでした。

防音床材だと知らなかった私は、もしやお肉をたくさん身に着けた私のせいで床が凹んだ? と思い、証拠隠滅図るため、そーっと場所移動して素知らぬふりをしようと一歩前へ……。

しかし、一歩進んだその先に 「Daiken ハピアオトユカ45Ⅱ」 という商品説明のPOPが目に入りました。

安堵の息をついたと同時に、意味もなく凹ませておいたお腹のふくらみも一気にもとに戻りました。

その後の感想は 「なんか気持ちいい」 でした。

適度なクッション性があり、これなら防音効果がありそうと納得 しました。

 

 

 

防音床材の効果を体感してみたいという方は、ぜひ一度お越しください。

楽しい発見があるかもしれませんよ。

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